インターナショナルスクールを目指して パート2

娘の受験が一段落、その後 息子のインターナショナルスクールのお受験が始まりました。
娘の時に 大丈夫だったから といって 油断したのがいけなかったのでしょうか?
息子は お受験の時に 充分な成績をおさめることができずに。。。残念な結果となってしまいました。
1校しか受験させなかった親にも 反省点があるのですが。。
インターナショナルスクールの受験は 受験期間が数日から長いところで1ヶ月もあります。
ます、絶対インターナショナルスクールに入れたいと思ったならば 受験できる学校は 全部(通える範囲で)受けることをお勧めします。
学校によって 試験内容はいろいろですが、

・お友達と遊ぶ

・数人もしくは一対一で 面接

の2種類が行なわれるところが多いようです。
キンダーに入るのに(4歳から5歳)、どの程度の英語力が必要かというと

・先生の指示が判る英語力

・アルファベットの認識(大文字、小文字)

・数字の認識

といったところでしょうか?

息子は、翌年 再度受験をして 無事 インターナショナルスクールに入学することができました。
日本のお受験とは 異なって 願書さえ受け付けてくれれば 受験の機会は毎年のようにあります。
各学校には 「ウェイティングシート」が用意されていて、熱意を持ってコンタクトをすれば
入学のチャンスはあります。



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